2019年は、ほとんど楽天カードやアプリで決済したこともあり還元ポイント数が今までで最高となりました。また楽天ポイントを使える店が増えてきたため、貯まりやすくなってきました。現金支払でもポイントが貯まるのが楽天ポイントの魅力です!

スシローとセブンイレブンで楽天ペイが使えるようになったのが嬉しいです。どちらもよく行くお店です。

利用している楽天サービス

楽天のサービスをほとんど利用し、ポイ活を行っている自称「楽ポン家」です。楽天市場での買物のポイント還元が1番高いので、ネットショッピングはいつも楽天市場です。楽天市場でよく買うものはこちらの記事にまとめました。

楽天市場しかなかったサービスが、ここ数年で増加。8つのアプリを使用しています。
・楽天銀行
・楽天証券
・楽天モバイル
・楽天ペイ
・楽天Edy
・楽天市場
・楽天kobo
・楽天デリバリー

2005年~2020年までに貯めた楽天ポイントは187,615円です。もう15年も楽天と付き合っているのか~。2005年頃は日本にあまり売っていなかったアメリカのアウトドアブランドを楽天市場でよく購入していました。

キャッシュレス・消費者還元事業で5%還元

キャッシュレス・消費者還元事業で1,182ポイント獲得しました。よくスーパーなどにも宣伝されています。5%の還元は大きいので面倒くさがらずにカード支払いをしたほうがお得です。

キャッシュレス・消費者還元事業とは?

キャッシュレス・消費者還元事業は、2019年10月1日の消費税率引上げに伴い、需要平準化対策として、キャッシュレス対応による生産性向上や消費者の利便性向上の観点も含め、消費税率引き上げ後の一定期間に限り、中小・小規模事業者によるキャッシュレス手段を使ったポイント還元等を支援する事業です。

対象店舗

このマークの表示・展示のある店舗です。よく見かけます。

制度実施期間

2019年10月1日~2020年6月30日(予定)実施期間は延長になるのでは?と思っています。終了時には駆け込み需要が発生するかもしれません。

還元率

・中小・小規模事業者:5%
・フランチャイズチェーン等:2%
ほとんどのスーパーでは5%還元されます。現金より圧倒的にカード決済がお得な時代になりました。

まとめ

正月に実家に帰ると、昨年高校を卒業して新社会人になった姪っ子が「楽天ポイントをANAマイルに換えて飛行機で東京に遊びに行くんだ」と言ってきました。

今まで一度も互いに楽天ポイントの話をしたことがないのに、18歳の新米「楽ポン家」になっていました!おばさんビックリだよ( ;∀;)

姪っ子はANAマイレージアプリを携帯にダウンロードしており、これまでに貯まったマイルを嬉しそうに眺めておりました。将来、彼女はいくら楽天ポイントを貯めていくのだろうか…。

楽天ポイント普及浸透率はスゴイです( ゚Д゚)